申し遅れました、船井総研モビリティ支援部の曽根です。
沢山届くメルマガの中から開封して、お読みいただきありがとうございます。
こんなことを感じていないでしょうか?
・ホームページからの問合せが増えていない
・広告費をかけているが反響が伸びない
・支払総額表記に当たり問合せが減らないか不安
・ホームページに入ってくるお客様のニーズが分からない
・WEBが大事になっている気はするが伸びていない
このような悩み、不安を感じている自動車業界の企業様は多くいらっしゃいます。
今回は、その様な方々に少しでもヒントになる話をお届けさせていただきます。
WEB反響の悩みは”チャットボット”が解決する
「なんだチャットボットか」と思われたかもしれませんが、チャットボット無くして、今後のホームページの反響を高めるのは難しいと言っても過言ではございません。
実際に、ディーラーのホームページにも、大手中古車販売店のホームページにもチャットボットが入っており、年々チャットボットを入れる企業様が増えております。
なぜ、今こんなにもチャットボットが普及し始めているのか、その理由をお伝えいたします。
実は使えるチャットボットの使い方3つ
チャットボットが普及している理由としては下記の3つの使い方ができるからです。
①気軽に問合せができる
②あらゆる問合せの獲得ができる
③お客様の関心どころが分かる
①気軽に問合せができる
基本的にホームページの場合、「問合せ目的が明確になっている」お客様の問合せは獲得することができます。
例えば、「この車の支払総額が知りたい!」という場合は「支払総額問合せ」、「来店予約がしたい」という場合は「来店予約問合せ」など目的に沿って問合せをします。
一方で「どの車種が合っているか分からない」「欲しい予算帯の車が無い」「自分の車種年式での車検価格が分からない」など”目的”というよりも、”悩み”を抱えているお客様の問合せを獲得することができていません。そういうお客様の問合せを獲得ができるのがチャットボットです。
②あらゆる問合せの獲得ができる
ホームページを見ているお客様が抱えているニーズ、悩みはまちまちで1つに絞ることはできません。
ただホームページの仕様上、問合せ導線を作るのには限界があり、かつ、自由にお問合せを受け付ける「お問合せ」ページからは。業者による営業メールや自社が求めている問合せではないものが多々届くのが実態です。
その様な状況下で、あらゆるニーズや悩みにあった問合せをどのページからでも受付できるのがチャットボットです。
③お客様の関心どころが分かる
チャットボットは自由に質問内容を設定することができ、かつその質問への回答実績を確認することができるため
今お客様はどんなニーズで、自社のホームページを見ているのかが分かります。
この機能はグーグルアナリティクスなどの分析ツールでは分からず、チャットボットならではの機能で
回答機能をふまえて、自社の在庫を見直したり、ホームページの導線を見直したり、お客様のニーズに合った
ホームページにどんどん改良して、反響を高めることができる様になります。
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チャットボットの3つの使い方として下記をお伝えさせていただきました。
①気軽に問合せができる
②あらゆる問合せの獲得ができる
③お客様の関心どころが分かる
もっとチャットボットについて詳しく知りたい!という方は是非セミナーにご参加くださいませ。
【このような方にお勧めのセミナーです】
・顧客獲得単価が年々上昇している方
・HPにチャットボットを入れていない方
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