船井総研だからこそできる!M&Aの新サービス「M&A顧問」とは

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更新日
執筆者船井総研モビリティ支援部
コラムテーマ新車
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いつも弊社のブログをお読みいただいている皆様、
ありがとうございます。私、モビリティ支援部/フィナンシャルアドバイザリー支援部 ディレクターの淵上幸憲と申します。
今回は、船井総研独自の新サービスである「M&A顧問」について
お話させていただきます。昨今ではM&Aの件数が急増する中で、
M&A戦略を掲げているもののなかなかマッチする案件もなく
困っている企業様も多いのではないでしょうか。そんな企業様の課題解決
ができる新サービスになっておりますので、
ぜひ興味がある方はお問い合わせを頂けたらと思います。
ここからは本サービスの説明をさせていただきます。


 

【他にない新サービス①】
案件がたくさん出てくる


M&A顧問では国内有数の優良M&A仲介会社の保有案件も含めて
企業様にマッチした案件を紹介させていただきます。
出店やM&Aをもっと進めていきたい!と思っていても
案件が出てこないためもどかしい経験をしている企業様も多いと思います。
そんな中で案件が発生しやすくなるため、
本サービスを利用することで売上成長を実現できます。
さらに展開エリアを明確にしてリストを作成して、
ダイレクトアプローチでの案件発掘も実施させていただきます。


 

【他にない新サービス②】
案件の将来性まで把握できる


弊社では業界時流を熟知するコンサルタントがたくさん在籍しておりますので、
売り案件の市場を分析して、将来性を出すことが出来ます。
M&Aを展開する中で将来性が明確になれば、
投資回収見込みも正確にわかるため
M&Aも進めやすくなります。
案件の強みと弱みを把握するために船井流の差別化8要素のフレームで
分析させていただき伸ばすべき着眼点も明確にしていきます。


 

【他にない新サービス③】
M&Aを実施できる組織に進化する


M&A顧問サービスの中では、
実際にM&A巧者が実践していることを集約したチェックシートを活用
しながら、自社に足らない部分を明確にします。
着眼点が明確になるため、効率よく強い組織に成長します。
M&Aを展開する上では成立したあとのPMIが非常に
重要となり、その中では経営者だけでなく経営陣、部長、店長と
それぞれの役割があります。チェックシートでは
役職別に実施すべきことを明確にしてあるので、
すべてチェックがついたときには最強の組織となっていることでしょう。


 

~最後に~
売上を成長させたい経営者の皆様へ


今回は「M&A顧問」についてご案内させていただきましたが
いかがでしたでしょうか。企業規模を拡大させていく上では、
M&A戦略の構築は必要不可欠となります。
一方で、近年ではM&A戦略をしっかり構築できてない
またはデューデリジェンスができていないため
失敗するM&Aも増えている実情です。


本サービスを展開している背景としては
そういった不幸せを生み出すM&Aをなくして、
「双方の幸せを実現するM&A」を増やしたい!という
熱い想いがございます。

ぜひ本サービスに少しでも興味がある方は、
お気軽に弊社までお問い合わせいただけたらと思います。

 

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執筆者 : 船井総研モビリティ支援部

船井総研のモビリティ支援部は、自動車業界・モビリティ業界に特化した経営コンサルティングを行っております。コンサルティング事業で培ってきた成功モデルを武器に、ほぼすべての業種・テーマをカバーしております。経営に関するお悩みを幅広く解決いたしますので、是非お気軽にご相談ください。