モビリティ支援部の新村です。
本日は新車リース販売店の
最新集客アップ事例をお伝えさせていただきます。
ぜひ最後までお読みいただけますと幸いです。
①Webサイトにチャットボットを導入して問い合わせ数アップ
Webサイトにチャットボットを導入して、お客様のニーズにあわせた最適な情報やサービスを提供することで、問い合わせ数は増加している。2023年7月の実績で問い合わせは38件の獲得につながり、前年の14件と比較して、2.7倍になった。問い合わせ38件のうち、23件はチャットボット経由での問い合わせになっている。チャットボットのシナリオは予め設定した内容で実施しており、反響に応じてシナリオを変更して反響アップにつなげている。
Instagram広告で月間20件以上の問い合わせ獲得!
「人気車種とその金額を掲載したバナー」と「キャンペーンバナー」の2種類のバナーを使用して広告を配信することで、広告費10万円に対して20件以上の問い合わせ獲得につながっており、1件あたりの問い合わせ獲得コストは5,000円以下と費用対効果は高い実績となっています。配信ターゲットは「一度サイトを訪れたユーザー(リターゲティング)」と「その類似ユーザー」に配信しています。
LINE広告で月間10件以上の問い合わせ獲得!
広告費8万円でWebサイトへの流入数が3,500人であり、そこからの問い合わせが10件以上で1件あたりの問い合わせ獲得コストは1万円以下となっている。
【最新事例公開】新車リース集客アップ事例!

セミナー詳細・申込はこちらから>





