船井総研の新村です。
本日は「最短で新車リース年間200台の販売を実現する方法とは!?」
というタイトルでモデル店の取り組みをご紹介させていただきます。
本日の取り組み内容は
大阪府にて、コロナ過の2020年10月より
新車リース専門店をオープンして、
年間200台を販売しているエヌサポート様の
事例をご紹介させていただきます。
7月には成功ノウハウ公開セミナーも開催いたしますので、
併せてご確認いただけますと幸いです。
新車リース専門店づくり
エヌサポート様は元々中古車販売や
自動車整備がメインの会社様でしたが、
販売台数アップのために、
新車リース専門店への業態転換を決断し、
店舗作りから一新することになりました。
看板やのぼり、横断幕を活用して、
新車リース専門店を打ち出しております。
店舗づくりのポイントは
「何屋かわかること」「繁盛感があること」
「入りやすいこと」の3つです。
この3つが自店で作れているかは
今一度確認お願い致します。
また、店舗づくりに加えて、
展示車の用意も重要な部分です。
「購入」「リース」「貸出」の
3つの用意方法を使い分けることで、
人気車種を中心に、
少なくとも10台以上は置けるように
手配する必要があります。
業界未経験でも成約率50%以上実現の営業設計
新車リースに参入して、
最短で販売台数を伸ばすために重要なことは
少なくとも成約率50%以上で、
成約を獲得することです。
来店だけ増えて成約率が低いと、
当然販売台数が伸びません。
エヌサポート様は業界未経験の営業スタッフでありながら、
新規客に対して50%以上の成約率を維持しており、
ポイントは動画の活用です。
紙芝居形式のアプローブックは使用している店舗が多いですが、
エヌサポート様はアプローブックに加えて、
商品紹介動画を活用することで、
商談品質を平準化を図り、
未経験でも高い成約率を誇っております。
WEB集客メインの集客設計
これまでの自動車販売店であれば、
新聞折込チラシがメインの販促媒体でしたが、
現在はWEB集客がメインとなっております。
エヌサポート様の場合、
オープン時は月20万円のWEB広告から開始して、
繁忙期は月70万円まで増額しております。
Google広告やYahoo!広告、YouTube広告を活用して
新車リースを探しているお客様向けに
効果的にアプローチが出来ております。
以上、ここまでエヌサポート様の取り組みに倣って、
最速で年間200台を販売する成功ノウハウをお伝え致しました。
新車リース参入1年で年間200台販売した成功ノウハウとは!?
https://www.funaisoken.co.jp/seminar/087573

【ゲスト紹介】
大阪府で2020年10月より新車リース販売を開始し、
年間200台の販売を実現している。
WEB集客で年間100台販売しており、
WEB集客を中心に業績アップを実現している。
営業面においても成約率50%以上、
リース専用保険70%以上を実現している。
【このような方にオススメ】
☑新車リースで販売台数・業績を伸ばしたい方
☑新車リースを月10台販売したい方
☑チラシ販促からWEB集客中心に切り替えて来店数アップを図りたい方
☑新車リースを販売しているものの、台数アップに伸び悩んでいる方
☑保険などの付帯商品獲得も強化して、収益を伸ばしたい方
【本セミナーで学べるポイント】
☑新車リースで月10台販売するための方法
☑低投資で業績アップを実現する方法
☑WEB集客で年間100台販売するための方法
☑成約率50%・保険獲得率70%を実現する営業手法
☑今から新車リース販売を開始して業績を伸ばすための方法





