ありがとうございます。
船井総合研究所の新村です。
本日は、新車リース販売店向けの
「2022年時流予測レポート」について、
ご紹介させていただきます。
①新車リースの業界動向
新車リースの業界動向について、
マイカーリースの保有台数は
販売店の増加とともに、
右肩上がりで増加しており、
2020年度は約43.8万台で、
前年対比116.8%となっております。
2016年度より
毎年前年対比で115%以上の増加となっており、
依然として右肩上がりで拡大している市場になります。
②新車リース専門店の2022年の方向性
これまで、新車リース販売店は
下記の変遷で成長してきました。
1)新車リースの取り扱い開始
2)専門店での店舗展開
3)販促量1番化
4)デジタル販促強化
専門店化して店づくりを強化し、
集客はチラシの販促から始まり、
今ではWEB販促がメインとなっております。
これまでは、ここまでの取り組みで
差別化できておりましたが、
デジタル販促も実施してきている店舗が
増えておりますので、
次の差別化ポイントが必要です。
そこで2022年以降は
顧客接点でのサービス面で
差別化が必要です。
間もなく多くのお客様が
リースアップを迎え始めるため、
そこで再度乗り換えてしていただけるかどうかが
重要になります。
また、WEB上では、
店舗の口コミなども簡単に
みられるようになっているため、
そのような点でも顧客満足度アップが
重要になってきます。
③2021年好調店の取り組み
コロナ過にもかかわらず、
2021年好調だった店舗の取り組みを
戦略・集客・営業の点で、
具体的にご紹介させていただきます。
詳細はぜひレポートをダウンロードいただき
ご確認くださいませ。
以上、今回は新車リース販売店向けの
「2022年時流予測レポート」の
ご紹介をさせていただきました。
ぜひダウンロードいただき、
今年の強化事項・実施事項を
決めていただけますと幸いです。
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新車リース販売店向けに2022年の方向性をお伝し、
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